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今週のジャンプ12号~16号感想

最後の感想が一ヶ月以上前だけど何事もなかったかのように感想いきます。
「ONE PIECE」
いつのまにかLEVEL3から4へ。
そしてLEVEL5の内容も判明し話しがさらに加速。
極寒地獄にいる囚人の「未来へ冷凍保存されたか」と言う言葉が気になります。
死んだと思われていた人たちが凍らされているだけで実際は生きているなんてこともあるのでしょうか。

一方で署長マゼランのドクドクの実の効果を存分に受けたルフィ。
流れ的には奇跡の人・イワさんが鍵になってくると思うのですが、麦わら海賊団の船医・チョッパーに期待したい。

「BLEACH」
前回から5週分もあいたのに話しが進んでないのは気のせいだろうか。

「NARUTO」
やっと8本目まで出たけど、9本目はやっぱりお預け。

「アイシールド21」
MVPポイントとか掲載順位とかなんか悲しくなってきた。

「REBORN!」
長編長編また長編。

「黒子のバスケ」
ブザービーターは相手が誰とか関係ない気がするが何とか一人目撃破。
シューター君が出てきて改変期も終えて一段落といった感じ。
個人的に次回の改変期も大丈夫だと思うので一安心。
そろそろかわいい子が欲しいです。

「マイスター」
ふざけるなァ!

「SKET DANCE」
結局火事オチだったり、掟破りの大登場したりとかデートとか、個人的には面白さに安定感があるのですが、如何せん掲載順位に安定感がないのが悔やまれます。
今週の話しは先週読み忘れたのか、それとも編集部がミスで来週分を掲載したのかと思って焦りました。
そして満を持してのボッスンの過去編です。
掲載順位的にあまり喜べない流れですが・・・。

総括するとやっぱりハルさんはかわいい。

「ぬらりひょんの孫」

”あこがれ”なんだよ 畏れ・・・ってのは
熱くそしてかっこよく、リクオの鏡華水月により玉章編が完結。

そしてすぐさま邪魅編が開始。
しばらくはこんな感じで百鬼夜行を集めていくのかな。

妖怪とか出てくるのに、出てくる女の子がみんなかわいいから困る。
特につららがかわいいから困る。
1周年おめでとうございます。

「ToLOVEる」
バレンタイン編というか唯編が良かった。
てか唯のツンデレっぷり良かった。

またルンの通販で~って感じの話しですが、今回は少し違いました。
ワルクナール・Sにより一時的に超ドSになった春菜が何故かメガネを奪ってメガネッ娘になるところこだわりが感じられました。
掲載順位が何気に一番ヤバイですが、もう少し頑張って欲しい。
せめて後継者が出るまでは・・・。

「フープメン」
バスケ漫画第2弾。
設定は斬新ですが、「キセキの世代」の黒子に対して「奇跡のコンビ」はないだろ。
それ以前に主人公の雄歩君なんですが、個人的に「はやて×ブレード」の静馬夕歩と被るので印象が悪いです。
黒子より先に突き抜けるハズ。

「べるぜバブ」
個人的に意外と面白いと思うが今後に期待。
ヒルダ以外の女性キャラが欲しい。
ベルまるだしってなんだろ。
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

今週のジャンプ9~11号

「ONE PIECE」
エースとジンベエは身動きが取れない状態なのに、牢に二人だけで入れられているが、周りで騒いでる連中は手錠ぐらいしかされておらず、その上すし詰め状態で小物臭しかしてきません。

そして20年前にこのインペルダウンを脱獄したという空飛ぶ海賊”金獅子”。飛行系の実なのか、元から空を飛ぶあるいはそれに類することができて、ネコネコの実モデルライオンとかそんな感じなのかはわかりませんが、どう繋がってくるのか楽しみです。


ルフィがボン・クレーと合流。LEVEL5に合いたい人がいると言っていますがクロコダイルなのでしょうか。仮にクロコダイルだとすると、ルフィが助けようとしているエースの属する海賊の船長である白ひげを倒そうと企んでいるわけですから敵同士ということに?

ただクロコダイルの下に付くとも限りませんし、いるかわかりませんがボン・クレーのオカマの師匠とかそんな感じの人がいるかもしれないですね。それがサンジと繋がったりとか。


「NARUTO」
九尾いなくなった方がいいんじゃね?

「BLEACH」
第4以上は外でって無理やりだな。

「アイシールド21」
早く試合するべきだと思う。


「黒子のバスケ」
ミスディレクションってかっこいいな。
黒子自体の体力ではなく、時間が経てば慣れてきて気付きやすくなるって言うのは面白い。
言われればそうだなと納得できるし。
影の薄さを利用して、相手を抜かせて後ろからボールをカットするのも良かったし、そのあと影の薄さがあだになって怪我するのも良かった。

他のメンバーも地味だけどキャラ設定があり、熱いです。

黒子が復活して反撃開始になるわけですが、果たしてミスディレクションはまだ通用するのか?火神は黄瀬を越えられるのか?来週も目が離せません。


「SKET DANCE」
キャプ食いって・・・。そしておっさんウザイ。
そして結局リバースしちゃったのか・・・、本当にドンマイとしか言いようがない。

そして2話完結ものの前編。
何故うちわは持てるのだろうか。てか燃えてるうちわとか普通に燃え移る気がするんだけどどうすんだろ。そして剣の先につけたマグネットについてるはさみの取っ手のなかに鍵がはまるのだろうか、ぶら下がっていて不安定なのにといろいろと疑問があるが何とかしてくれるはず。

でも個人的には火事オチに一票。


「ぬらりひょんの孫」
つららがかっこよかった。片目を凍らせるといえば、ホロホロがくまさん編で撃たれたときに氷で守ってたのを思い出した。
そしてつららの必殺技がドーン。
それを皮切りに他の妖怪たちも四国側をどんどん倒していき、玉章が遂に本気モードに。

妖怪を斬れば斬るほど強くなる、シンフォニアでいう魔剣ネビリムですね、わかります。
最後にゆらちゃんの前で玉章に「リクオ君」と言われたけどこれはばれたよね?


「PSYREN」
VS天戯弥勒は何とか切り抜けたってかんじですね。
そして未来が変わり、未来でカイルたちが天戯弥勒たちと戦います。結界師みたいという突っ込みは置いといても、最後の無数の刃は千本桜景厳の派生だよね。

最近掲載順位が安定して安心できる位置にいるので嬉しいです。


「ToLOVEる」
振袖いいね。
ネタのレベルが急激に上がった気がしますが、掲載順位的に仕方ないのかな、と。

バレンタイン記念で表紙をもらえなかったのは流石にやりすぎたんだと思います。


「めだかボックス」
あの西尾維新先生の原作なんですが、小説はほとんど読まないので小畑健先生が作画を担当した「うろおぼえウロボロス!」ぐらいしか読んだことないです。でも「刀語」とかは聞いたことはあります。

今回はあのユンボルと同時期に連載した「うな」でお馴染みの「神力契約者M&Y」の作者暁月あきら先生が作画を担当しています。絵はうまいので自分の中での原作を他の人に任せるべき漫画家の一人です。


話しも面白く、絵も上手く、登場人物もかわいく、良かったのですが西尾維新先生に週刊の連載は無理だろう。仮に連載してもジャンプSQっぽい作品だと思うので読みきりが一番いいのだろう。いつか読みきりを集めた単行本を出して欲しいです。



GOODLUCK!!BABY!!

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今週のジャンプ8号感想

「ONE PIECE」
ドクドクの実の毒人間が出てきましたね。いつかは出てくると思っていたので、今後麻痺人間、眠り人間なんかも出てきそうです。

そしてMr,3も仲間?になりLEVEL3へ。クロコダイルたちの出番も時間の問題ですね。

そして最後に最後の七武海、「海峡のジンベエ」が遂に登場。容姿は残念な感じですが、ものすごく熱い漢のようなので来週も期待したいです。


「BLEACH」
主人公の見えるとか反応できるそんな心のこえを読むと悲しくなってきました。まだラスボスいるのに・・・。
ヒロインの援護により対等に戦えてるようにも見えますが、ヒロインを狙う影もありますし勝てる要素が見えません。
そろそろ平子達が助けに来てくれるのかな。


「黒子のバスケ」
思ったより接戦で驚いた。
黒子の弱点は体力が無い為長時間出れないとかそんなとこか?
黄瀬の弱点はオールラウンダー故に実は特に短所も無いが長所も無いとかそれ関連かな?


「アイシールド21」
もう必殺技にも興味がわかなくなってきましたが、今週は順位低かったですね。ファンの人も流石に飽きたのかな。


「PSYREN」
犬井三郎=アマギミロクでOK?
口から生えた光の木は偽犬井三郎のPSIだとして、能力はやっぱり吸収系かな?


「ぬらりひょんの孫」
リクオが小さいため雪女がすごく大きいです。これもアリですね。

明鏡止水・桜を使うも、部下を身代わりにして防ぎ、夜雀によって何も見えなくなってしまった夜リクオ。玉章に刺され万事休すかと思ったそのとき、まさかの雪女が助太刀で登場。
雪女の「リクオ様 やっと・・・見ぃつけた!」が可愛いうえに冒頭のかくれんぼの回想とかかっていて雪女大活躍の回でしたね。

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今週のジャンプ6・7号感想

時間がないため簡易。

「ONE PIECE」
今週のバギーは、うえきの法則で言うレベル2ですね。
最後にMr.3が出てきて、クロコダイルやトムさんなんかも出てくる確率が上がりました。次号も期待しています。

「NARUTO」
いまいち主人公の凄さが伝わらない不思議。

「BLEACH」
読んだはずなのに話が進んだ気がしない不思議。

「アイシールド21」
もうチューボーの出番終了ですか。そんなことよりもこの大会が終わっても学年が上がって続くフラグの方が気になりました。

「PSYREN」
なんと言う結界師。本家よりこっちの方が強そうですけど。このまますんなり倒れてくれるんでしょうか。

今週のジャンプ4・5号感想

正直描き下ろしは一気にやるものだと考えてました。まさか小分けにしてくるなんて微塵も思ってませんでした。まぁシャーマンキング完全版のことなんですけど。
プリンセスハオの回を描き直して、そこから描き下ろしで続きを描くのかと思っていたので、まさかスルーされたマルコVSラキスト戦を描き下ろすとは思ってもいなかったので嬉しいです。
そして驚くべきことに、この天使対決はなんと描き下ろし第一弾ということらしいです。ということはこの後にある、ナマリ、ブロン、マグナ、ラジム、カリム戦の間にも一回描き下ろし回があるということでしょう。
描き下ろしではデザインが変わった天使を使ってくるのかはわかりませんが、とても楽しみです。

ちなみにこの書き下ろしが載る真・完結編24巻は2/4発売なので、描き下ろし編だけ買うと言っている友達にも教えてあげましょう。



「ONE PIECE」
ハンコックかわいいよハンコック。
正確に名前を呼ばれて両思いと勘違いしたり、「ありがとう」を「愛してる」と勘違いするとか面白い。
また新キャラも出てきて、バギーも出てきて。バギーがどれだけ強くなってるかがすごく気になります。
今回はルフィがビブルカードを使うシーンがあり、そういうところも成長してて驚きました。


「BLEACH」
久しぶりの主人公は何故か既に肩をやられていましたとさ。
主人公が邪魔と感じるマンガ2008のNO.1だと思います。


「アイシールド21」
ロシア戦の時とデータが違う→フルボッコ→こんなハズじゃ・・・っていうパターンなのだろうか。

チューボーの額に火がついたのを見て、死ぬ気の炎を思い出したのは自分だけじゃないはず。てかこれくらいなら練習すれば誰でもできるんじゃないの?それこそ進とか峨王とかがこれ覚えたらアメリカにも余裕で勝てると思う。トライデントΔアタックとか。


「ぬらリひょんの孫」
なんと熱い展開。筆っぽい絵柄が物語にすごくあっていて、よりいっそう熱く感じる。
今までは若は器じゃないとばかり言われてきたけど、盃を交わし今度は総大将ではなく自分の百鬼夜行を作ったリクオ。夜のリクオが反発組を黙らせるところはかっこよかった。


「SKET DANCE」
ボッスンの「アンタだろ!ガラスをブチ破んなきゃなんねぇのは!!」はかっこよかった。その後の「いや めんどくせっ」とのギャップもまた良かった。
3話分も使ったわりには少し物足りなかった感じがするけど、ボッスンがかっこよかったので良しとしましょう。


「PSYREN」
とりあえず虎が出なくてよかった。森羅万象ならぬ心羅万招が出て来た時は焦ったけど。
次号は遂にカイルも参戦するので一気にやっつけてくれるハズです。


「APPLE」
期待してたんですけどね・・・。
まずヒロイン(女の子)が出てこないのが痛かった。そんでAPPLEの能力も正直活かしきれてなかった気がする。ダブルアーツの期待が大きすぎたっていうのもあるけど、それを差し引いても残念だった。春の赤マルに期待。

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