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今週のジャンプ4・5号感想

正直描き下ろしは一気にやるものだと考えてました。まさか小分けにしてくるなんて微塵も思ってませんでした。まぁシャーマンキング完全版のことなんですけど。
プリンセスハオの回を描き直して、そこから描き下ろしで続きを描くのかと思っていたので、まさかスルーされたマルコVSラキスト戦を描き下ろすとは思ってもいなかったので嬉しいです。
そして驚くべきことに、この天使対決はなんと描き下ろし第一弾ということらしいです。ということはこの後にある、ナマリ、ブロン、マグナ、ラジム、カリム戦の間にも一回描き下ろし回があるということでしょう。
描き下ろしではデザインが変わった天使を使ってくるのかはわかりませんが、とても楽しみです。

ちなみにこの書き下ろしが載る真・完結編24巻は2/4発売なので、描き下ろし編だけ買うと言っている友達にも教えてあげましょう。



「ONE PIECE」
ハンコックかわいいよハンコック。
正確に名前を呼ばれて両思いと勘違いしたり、「ありがとう」を「愛してる」と勘違いするとか面白い。
また新キャラも出てきて、バギーも出てきて。バギーがどれだけ強くなってるかがすごく気になります。
今回はルフィがビブルカードを使うシーンがあり、そういうところも成長してて驚きました。


「BLEACH」
久しぶりの主人公は何故か既に肩をやられていましたとさ。
主人公が邪魔と感じるマンガ2008のNO.1だと思います。


「アイシールド21」
ロシア戦の時とデータが違う→フルボッコ→こんなハズじゃ・・・っていうパターンなのだろうか。

チューボーの額に火がついたのを見て、死ぬ気の炎を思い出したのは自分だけじゃないはず。てかこれくらいなら練習すれば誰でもできるんじゃないの?それこそ進とか峨王とかがこれ覚えたらアメリカにも余裕で勝てると思う。トライデントΔアタックとか。


「ぬらリひょんの孫」
なんと熱い展開。筆っぽい絵柄が物語にすごくあっていて、よりいっそう熱く感じる。
今までは若は器じゃないとばかり言われてきたけど、盃を交わし今度は総大将ではなく自分の百鬼夜行を作ったリクオ。夜のリクオが反発組を黙らせるところはかっこよかった。


「SKET DANCE」
ボッスンの「アンタだろ!ガラスをブチ破んなきゃなんねぇのは!!」はかっこよかった。その後の「いや めんどくせっ」とのギャップもまた良かった。
3話分も使ったわりには少し物足りなかった感じがするけど、ボッスンがかっこよかったので良しとしましょう。


「PSYREN」
とりあえず虎が出なくてよかった。森羅万象ならぬ心羅万招が出て来た時は焦ったけど。
次号は遂にカイルも参戦するので一気にやっつけてくれるハズです。


「APPLE」
期待してたんですけどね・・・。
まずヒロイン(女の子)が出てこないのが痛かった。そんでAPPLEの能力も正直活かしきれてなかった気がする。ダブルアーツの期待が大きすぎたっていうのもあるけど、それを差し引いても残念だった。春の赤マルに期待。
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

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