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「機巧童子ULTIMO」1巻の感想

ULTIMO 1巻
武井先生の新作、「機巧童子ULTIMO」1巻の感想です。
画像は左がアニメイト限定版で、右が通常版になってます。

中身に移ります。
この1巻には第1幕~第4幕までの4話と、設定資料集「機巧図彙」が収録されています。
そして巻頭のカラーページに、浴衣を着て「何だい?」と言ってる原作者のスタン・リー先生の実写が。
何故浴衣なのかと言うと作中に出てくるダンスタンが、スタン・リー先生をモデルにしているからなんですが、「それにしてもこの親父、実にノリノリである」って感じです。

第1幕「南蛮翁霧峠」の感想
第2幕「紅童子 ほほ遊び」の感想
第3幕「大和 身ノ周 炎上」の感想
第4幕「夢中羅世門」の感想

巻末の設定資料集「機巧図彙」には機巧童子とは・・・その1(日本語・英語Ver.)、初回と言うことでウルティモ、バイス、大和、ルネ、狭山さん、K、ダンスタンの簡易プロフィールが乗っています。
「機巧童子とは」は短いながらもなかなかの読み応えでした。
そして英語Ver.もあったことに驚きましたよ。

明日7/4には第6幕が掲載されるジャンプSQ.8月号が発売されるので、未読で1巻を買った人は第5幕が抜けている為、続いてるわけではないので、気をつけてくださいね。
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