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今週のマガジン41号の感想

「ダイヤのA」
5回裏3対1で1アウト一、二塁。
一番バッターの俊足カルロス。
詰まらせてダブルプレーかなぁ。

それにしても2点差は重い。
鳴がまだ全力じゃないのが吉と出るか凶と出るか。

創刊記念特別読み切り「どうぶつの国」
雷句先生っぽさが残っていてよかった。
別冊少年マガジンで連載される本家「どうぶつの国」の序章という形での読み切りだったのですが、なかなか面白いです。

「エデンの檻」
国づくりのためにその1。
矢頼は力で従わせるって言うか力に憧れて付いていくって感じか。
それに対して主人公はカリスマって言うかなんだかんだで頼りになるみたいなところに引かれて仲間が集まるタイプ。
で、今回の生徒会長はリーダー性って言うか統率力、人をまとめ、引っ張っていく力があるタイプか。

イロイロなリーダーがいるけど現状ここまで立派な領土があるのに仙石達がここを出て行く理由がないんですが、このまま素直に下に付くようにも思えない。
単純に動物に襲われて戦国にリーダー交代ってパターンだろうか。

「FAIRY TAIL」
魔法より銃のほうが強いということを見せ付けたブレイン。
敗れたコブラ。
何故かやられてるミッドナイト。
ハゲても聖十大魔道の一人のジュラ様。

結局六魔将軍(オラシオンセイス)は見掛け倒しというか、肩書きだけで普通に雑魚以下でした。
残念というかなんというか・・・。
この後に出てくる敵の引き立て役と考えれば納得できるんだけど、果たして何が出てくるのだろうか。

「ヤンキー君とメガネちゃん」
自分の好きな人があの足立花だったことを宮城から聞かされた品川。
品川が否定して信じないまま終わるのか、それともなんだかんだで受け入れて遂に!みたいなことになるのか。
次週からの内容次第で今後の展開が決まってきますからね。
期待ですよ。

「波打際のむろみさん」
人魚がスケボーで陸上通行ってシュールすぎるでしょう。


「だぶるじぇい」の順位が下位に定着しつつあります。
ショートギャグモノはマガジンの十八番なので、言ってしまえば代わりはいくらでもいるので、どうなるのか。

「第九征空騎兵師團」は既に下位に定着してしまっているので、残りはタイミングですかね。
編集さんの言いなりで書いたと言われる前作「ワイルドライフ」はドラマ化もして全27巻だったのに、自分の作品が書きたいと小学館を飛び出した結果が今のこれなんで、まだ打ち切られたわけではないんですけど皮肉っちゃ皮肉ですね。

「スマッシュ!」も下位の方をウロウロしている印象があるので、もしかしたら入れ替えの時期が近いのかもしれませんね。


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