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今日買ったマンガ

※携帯のカメラの調子が悪い為、引き続き画像無しでお送りいたします。

卓球Dash!! 15巻
こえでおしごと! 3巻
声優かっ! 1巻
ただいまのうた 1巻
高校球児ザワさん 3巻
涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 4巻
涼宮ハルヒの絢爛
そして僕らは家族になる 2巻
Aチャンネル 1巻
恋愛ラボ 4巻


バグがあったり完全版フラグがあったため、テイルズオブグレイセスを買わなかったので
ポケモンをやり続けているんですが、最近は役割理論から実践理論というものに移りつつあるそうです。
役割?実践?なんじゃそりゃ?って人は多いと思います。
自分の周りにもポケモンは赤や緑はプレイしたけど、金銀あるいはルビーサファイア以降は
全く知らないって人も多いです。

この役割理論って言うのは、簡単に言ってしまえばポケモン1匹1匹に「攻め」「受け」という
役割を与えることで、例えば「攻め」のポケモンは攻撃に全力を注ぎ、「受け」のポケモンは
攻撃を受け、逆に攻めを潰したり仲間の補助をしたりと奥が深いとかそんなレベルの話しじゃ
ないんですが、そういった育て方が主流でした。
そんな役割理論に変わるべく登場したのが実践理論だそうで、これは要するにポケモン赤緑の頃に
はかいこうせんやふぶき、かみなり、だいもんじをタイプ一致だとか、物理アタッカーだとか
そんなのを考えないで、レベルを上げ強い技を覚えさせていた時代に戻った理論です。
かなり極端な話ですけどね。

つまり昨今「攻め」が強すぎて、理論的に「受け」は4発(最低でも3発)分の攻撃を耐えないと
役割を果たせないことが多く、わざわざ引っ込めて受けを出すくらいなら苦手なタイプでも
攻撃して少しでもダメージを与えた方が効率が良いという結論に至ったのが実践理論らしいです。

奥が深いというか、これを小学生や中学生が理解できるんだろうか。
あの頃のただ強い技を打ち合ってた時代がまた来るのかわかりませんが、まだしばらくはポケモンを
続けることになりそうです。
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