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別冊マガジン 雷句誠先生、諫山創先生、石沢庸介先生サイン会

3/21に紀伊國屋書店新宿本店で行われた別冊マガジン単行本発売記念大サイン会に行ってきました。

10/03/21別マガ大サイン会 (1)10/03/21別マガ大サイン会(2)10/03/21別マガ大サイン会 (3)
会場が新宿と言うわけで4ヶ月ぶりにリア充の街新宿へ。


それではいつものように整理券の時の話から。
整理券は3/13に「どうぶつの国 1巻」を全額前払いで予約した先着順だったんですが、記憶が正しければ
開店時刻に並んでいた人数が40ちょいだった感じ。
その時自分は傘を持っていたのでもしかしたら雨が降っていたせいかもしれません。

で、本番当日。
前回もそうだったんですけど、紀伊國屋さんでは整理番号順を基準にしているそうで、整理番号が20番台
だった自分は良いポジションでした。
また、番号によって集合時間が違うのも効率が良くていいですね。

そんでサイン会。
小さな部屋に石沢庸介先生(超人学園)、雷句誠先生(どうぶつの国)、諫山創先生(進撃の巨人)の順で並び、
順番に書いていってもらう流れ作業方式でしたが、先生が3人もいるので両者にとって効率がいいですからね。
ちなみに今回自分が参加したのは東京大会で、3/20に名古屋大会、大阪大会が行われており、名古屋大会では
雷句誠先生と諫山創先生が、大阪大会では雷句誠先生と石沢庸介先生が参加されていて、最終日である東京大会
には雷句誠先生、諫山創先生、石沢庸介先生の3人全員が参加しているんですよ。
さすが東京ですね。

ただここで一つ問題が。
まず会場が狭いため、全員が納まらないので書いてもらってる3人とそれを待つ5人程度が会場内(残りは廊下)に
いるんですが、サイン会が始まったのも気付いたら始まっていたってくらいで、イマイチ盛り上がりに欠け、
さらに流れ作業的サインは一人が遅れると後に響くため、それもあってか会場内も厳粛な雰囲気でちょっと
やりにくそうでした。

勿論自分はそんな空気の中で喋れる勇気は無く、形式的な挨拶だけで終始無言でしたね。
というか2ヶ月ぶりのサイン会にこっちまでなぜか緊張しちゃったのもありますが。

サイン会自体は15時開始で自分が終わったのが15時半過ぎだったので結構良いペースだったことを終わって
から気付き、なんか喋っておけばよかったなぁ、と。
というかこれは毎回思ってるような気もするんですが。
ほとんど廊下だったので会場に入ってからはあっという間でしたが、元サンデーの看板作家さん、そして
これからの別冊マガジンを引っ張っていくであろう先生方の書いている姿はすごかったです。

この流れで久米田先生のサイン会もやってくれないかなぁ、と切に願う。
というわけで雷句誠先生、諫山創先生、石沢庸介先生お疲れ様でした。



P.S.サイン会会場の下の階でアンパンマンがやってくる!みたいな催し物をやっていて、休憩なのかなんなのか
知りませんが、サイン会会場の階に一度アンパンマンが来てウロウロしていた姿はかなりシュールでした。
ウロウロしている様は
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